印刷業界ニュースサイトのNEWPRINET(ニュープリネット)にてXORを紹介していただきました。

NEWPRINET様、ありがとうございました。
この情報によりXORの認知度が高まるとともに、制作における品質管理やコストカットに苦慮されている方々、もっと安価に導入できる校正支援ツールを探しておられる方々などに良きソリューションとして提供できれば幸いです。
印刷業界ニュースサイトのNEWPRINET(ニュープリネット)にてXORを紹介していただきました。

NEWPRINET様、ありがとうございました。
この情報によりXORの認知度が高まるとともに、制作における品質管理やコストカットに苦慮されている方々、もっと安価に導入できる校正支援ツールを探しておられる方々などに良きソリューションとして提供できれば幸いです。
法人設立にあたっては定款を提出しなければなりません。その会社がどんな業務を行うかの申告ですね。
FROGFISH合同会社の第一の事業はPDF比較アプリ『XOR』をはじめとしたアプリ事業です。
ただし、定款には幅広く書いておくことが望ましいとされています。そこで以下も加えておきました。私の趣味の関連です。
私自身はインストラクターの資格を持っていないので自身でダイビングサービスを開くことは考えられないけど、関連グッズ・ギア類の企画、開発、販売といった事業展開はあり得ると思っています。
実際、XORが軌道に乗ったなら、ぜひとも商品化したアイディアがいくつかあります。

法人設立にあたっては定款を提出しなければなりません。その会社がどんな業務を行うかの申告ですね。
FROGFISH合同会社の第一の事業はPDF比較アプリ『XOR』をはじめとしたアプリ事業です。
ただし、定款には幅広く書いておくことが望ましいとされています。そこで以下も加えておきました。私の趣味の関連です。
水中写真家としての私の力量は「アマチュアの中では良い方かも」といったところ。地球の海フォトコンテストの実績も自由部門準グランプリ止まりですが、法人なら必ずしも私自身が取り組む必要もないわけです。どなたか有望なフォトグラファーと組んで何かしらのマネジメント業務を代行したり、大勢で作品を持ち寄ってメディア展開するような活動は考えられましょう。

法人設立にあたっては定款を提出しなければなりません。その会社がどんな業務を行うかの申告ですね。

FROGFISH合同会社の第一の事業は以下。
PDF比較アプリ『XOR』を軸としたアプリ事業です。この分野で最高峰のProof Checker Proに代表されるデジタル校正ツールに手が出ない人、使いこなせない人に、安価で簡便な代替手段を提供します。
ただし、定款には幅広く書いておくことが望ましいとされています。先々違う事業にも乗り出したり業種を変えるする際に面倒な定款の変更がいらないので。
そこで以下の二つも加えておきました。
これらは私の過去職なので、実際に手がけることがあるかもしれません。
多くの企業はまだ60歳定年を採用しているけど、政府は65歳に引き上げさせたいようですね。少子化で支え手が減るので、いずれ年金の支給開始年齢を送らせたい思惑もあるのでしょう。

ただし、私は長寿社会だからこそ定年は55歳に戻した方がいいような気がしています。そうすれば多くの人は50代前半で独立して70歳ぐらいまで収入が得られる術を考えるだろうから。
現状の60歳だと定年退職後に再雇用なり再就職の低賃金労働に甘んじて年金支給開始を待ち、年金が貰えても不十分だから現役の内から消費を抑えて…という保守的な発想になりがちかと。もちろん独立が必ずしも成功するとは限らないけど、気の合う仲間同士で組んでもいいし、多くが50歳ぐらいで再スタートするようなら、ビジネス界の新陳代謝を促進できていいのではないかと。
あるいはリタイヤまでに資産形成がうまくいっていれば他の選択肢もあるけど、人口は減少するのだし、働いて稼いでもらった方が国全体にとっては好ましいのではないかと思います。
今月よりPDF比較アプリ XORはFROGFISH合同会社によって提供されています。

XORというアプリはMac App StoreおよびMicrosoft Storeのみで展開するため当面はスタッフも必要とせず個人事業主でもよかったのだけど、これからは他の企業や団体とのお付き合いも発生するだろうから法人を名乗るべきだろうと。
Mac App StoreとMicrosoft Storeに絞ったアプリ事業なら個人でも行うことは同じだけど、法人を名乗った場合の社会的な信用度は段違いですよね。
例えば私にはJICA傘下の団体に努める知人がいます。その団体ではWebサイトのリニューアルを計画中です。現状はtableを駆使し、サイドバーもある20年ぐらい前に流行った作りのままなので、これをWordPressベースに移行しようと。ただし大きな予算はかけられないとのことでした。
もしデザインなどに多くを望まないのであれば私が協力してもいいのだけど、一応政府系なだけあって個人相手にはお仕事を出せない内規があるそうな。
というわけで実際にその団体のWebサイトリニューアルを請け負うかはわからないものの、チャンスを逃さないためには法人化した方が賢明だろうと判断しました。
前澤友作さんが「理不尽だなーって思うこと」を募っています。ZOZOを辞めて、新たな注力テーマを探しておられるようです。
みなさんにお聞きしたいです。世の中、理不尽だなーって思うこと何かありますか?理不尽なことを解決するようなビジネスに挑戦したいので、みなさんの思う理不尽なこと、ぜひ聞かせてください。
— Yusaku Maezawa (MZ) 前澤友作 (@yousuck2020) December 7, 2019
頼もしいですよね。政治にはできない起業家的アプローチに期待したいものです。
で、さっそく皆さんが思い思いのツイートをされているけど、私なら「東京一極集中」を挙げます。理由はいくつもあるものの、最大なのは少子化問題。出生率が一番低いところに人口を集めるのは国にとって自滅の道だから。
よって大学、官公庁、そして企業の2~3割は地方各地に移転させた方がいいと思います。その前に関東大震災が起きようものならとんでもないことになりかねないし、移転が進めば通勤ラッシュや待機児童問題、介護施設&人材不足の解消、不動産の高騰にも好影響が期待できましょう。
まあでも、ほっといても遠からず一極集中は緩やかに解消されていくだろうけど。何しろこれまでの一極集中は日本中から東京に後期高齢者予備軍をかき集めたような話なので。よって団塊の世代が順次後期高齢者になる2023年ごろからは、いよいよ東京に超高齢化が訪れて、相変わらず人口は多いのに高齢者が増えて活気は薄れていきます。ならば東京の求心力は徐々に薄れ、むしろ思い思いの地方を拠点にする人も増えるでしょう。そうして必要な時だけ東京に出向く方がストレスがなくていいとか。
ただし、それを待たずとも前澤さんが地方、あるいは彼の地元の千葉県でも東京に近くないエリアに新進ビジネスの集積地をコーディネートしてくれたら嬉しいです。
PDF比較アプリ XORはFROGFISH合同会社によって提供されています。

合同会社ってあまり馴染みがなかったけど、昔の有限会社みたいな位置付けの法人形態ですね。株式会社ほど要件が厳しくなく比較的安価に設立でき、経営の自由度も株式会社より大きいとのこと。
ただし、合同会社は株式会社みたいに株式を介した資金調達はできないけど、その意向はなかった私にはこれでOK。XORを主軸として、せいぜい数人規模の会社としてやっていこうと考えています。
ちなみにアマゾンやアップルジャパン、フジテレビラボなんかも合同会社なので、合同会社は必ずしも小規模事業向けとも限らないようです。
これまでは個人としてXOR for Macを提供してきたものの、XOR for Windowsのリリースを機に法人化することにしました。FROGFISH合同会社です。英語表記だと「FROGFISH LLC」かな。

過去に発行したプレスリリースで名乗ったブランド名はWebサイト名そのものの「FROGFISH.JP」だったけど、法人名はドメインの「.JP」を抜いたアルファベット8文字。後ろに法人種別の「合同会社」が付きます。
日本の企業らしくカタカナで「フロッグフィッシュ」にしようかとも思ったものの、まあそのままで良かろうと。領収書をもらう時の宛名の説明は少々面倒かもしれないけど、それは日本風の名前でもありうることだから。
なお「Frogfish」にするかも迷ったけど、あえてロゴっぽく、すべて大文字にしました。
ちなみに「株式会社フロッグフィッシュ」が千葉県柏市にありますね。Webサイトは見つけられなかったけど何をされている会社なのかな。
なお、FROGFISH合同会社の事業内容はもちろんPDF比較アプリ『XOR』を中心としたアプリの企画、開発など。XORには追加機能のアイディアがたくさんあるので、ドキュメント制作業界の方々にはぜひサブスクリプションを契約して、XORが大きく育つように暖かく見守っていただければ幸いです。さしあたり次のバージョンでは、制作者が泣いて喜びそうな便利機能を追加する予定なので。
先日Youtubeを見ていたら、いわゆる働き方改革を全否定するようなセミナー風景のCMが流れました。確かに政府主導の働き方改革にはツッコミどころ満載だから解らなくもないけど、「労働環境の多様性容認」や「過重労働の軽減」といった大まかな方向性は正しいはずです。
さて、取扱説明書のような商用ドキュメントの制作においても今後は在宅勤務を希望する人が増えると思います。出産・育児、親の介護、あるいは本人の健康上の都合などで。会社には勤め続けたいけど通勤がネックになるケースですね。

会社側としても人手不足の中で経験者を手放すのは得策ではないから、いずれ戻ってきてもらう前提で了承することでしょう。そのような場合、個々人ではProof Checker Pro(1ライセンス100万円超の最高峰ツール)を導入できないので、制作物の品質確保と効率化のためには代わりのPDF比較アプリが必要になります。
XORの価格は月額2,000円のサブスクリプションです。月に20日働くなら1日あたりコンビニコーヒー(S)一杯分なので、在宅勤務の個人でも無理なく導入できるのではないかと。再び通勤可能になった時は解約できるし。